人気の南国料理を味わうならココ!

藤沢駅から徒歩3分ほどの場所にある無国籍料理店『JAMMIN -ジャミン-』。

南国リゾート風のオシャレな店内とテラス席はどちらも雰囲気バツグン!

ヘルシー&ボリューミーな無国籍料理で女性客も多く、中でも人気の「クリーミーチキンインド風」は絶品。

さらに女性には嬉しい、「ライス少なめは50円引き」というサービスがあるのもオススメの理由です。

また、ジャミンの魅力は「人」にもあって、お店のコンセプトの中で「出会いを大切にしたい」とあるように、店員さんとの会話や飾らない雰囲気が居心地の良さを、さらに引き立てます。

日常を離れて、のんびりとした時間を味わいた方には是非行ってみて欲しいですね♪

店内は約30席ほどで、貸切パーティーはもちろん、記憶に残る誕生日や記念日などにも利用できるので、友達、家族、恋人との特別な時間を過ごすのにも良いですね!

南国ムードたっぷりのジャミンでは、ライブやアート展示などのイベントもたまに開催されていて、地元湘南で活躍している芸術家や写真家、さらには作家さん方の作品の展示でギャラリーになってたりもします。


湘南を満喫するには『江ノ電』が必須!

江ノ電こと「江ノ島電鉄」は湘南の海沿いを走る人気の路線として、全国的にも知名度が高く、旅行好きや鉄道ファン、地元民からも愛されるローカル線です。

藤沢駅~鎌倉駅の全長10kmを約34分でのんびり走行する列車は、風情あふれる住宅街を抜けたり、海岸線沿いを走ったりと、様々な風景が車窓から楽しめる列車となっている。
各駅には観光スポットも多く点在しており、老若男女問わず愛され続けています。

また、江ノ島や鎌倉などの人気観光スポットを結ぶ、観光列車である一方で、近隣住民の通勤や通学の足としても日常的に利用されている。

ぶらり旅には「のりおりくん」が便利♪

『のりおりくん』って?

江ノ電の電車全線で、1日何度でも、どの駅でも「乗り降り」ができる乗車券で、沿線の施設では素敵な特典が受けられたりもします。

「のりおりくん」を使えば江ノ電の旅がさらに充実すること間違いなし!ぶらり旅でこれを使わない手はないですね!

料金は1日乗り放題で、

・大人600円
・子供300円

全駅の券売機にて、手軽に購入することができるのでとっても便利です。

ちなみに藤沢駅~鎌倉間の片道は通常300円なので、ふらっと途中下車する方なんかはとってもお得なんですね。
江ノ島駅や長谷駅などを1日で堪能したい方にはオススメです!

※・発行日のみ有効。
 ・割引の乗車券なので、他の割引などとの併用はできません。

聖地めぐりとしても人気!

江ノ電が人気の観光列車となっている理由の1つに『聖地めぐり』があります。

ドラマや映画、さらにはアニメ、漫画などの舞台としても、よく使われているので、ファンの方にはたまらない聖地スポットとしての一面も持っているんです。


見どころ満載!『新江ノ島水族館』

湘南屈指の観光スポット『江ノ島』から徒歩10分ほどの場所にある『新江ノ島水族館』。
目の前には湘南海岸が広がり、さらには江ノ島や富士山までもが一望できる贅沢な景色は「絶景」と呼ぶに相応しいでしょう。

「えのすい」の愛称でも親しまれている新江ノ島水族館には、とにかく見どころがたっぷり!

ただ、生物や標本を見せるだけの水族館ではなく、実際にふれあったり、遊びながら学ぶことができる『エデュテインメント型の水族館』として、子供から大人まで世代を問わず、大人気の観光スポットとなっています。

館内では、およそ600種類もの海の生き物を見ることができ、その見どころはというと、

館内最大規模の「相模湾大水槽」は必見!

8,000匹ものイワシの大群が泳ぐ姿は圧巻!
記念撮影コーナーも備わっているので、自分のスマホやカメラでもスタッフが撮影を行ってくれます。

幻想的な癒しの空間「クラゲファンタジーホール」

某、月9ドラマの撮影場所として使われたこともある、人気のコーナーで、世界で一番大きいクラゲの一つと言われる『シーネットル』や10種類以上のクラゲたちが、自然の海そのままに、フワフワと漂っています。

クラゲの体内がイメージされた半ドーム型のホールは、時間が経つのも忘れてしまうほどに、幻想的な癒しの空間となっている。

壁には大小13もの水槽と、中央に配置されている球型水槽には全14種類のクラゲが展示されており、中央にはソファーもあるので、デートはもちろん、絶好の撮影スポットにもなっています。

世界初!3Dプロジェクションマッピング『クラゲショー』

世界初のクラゲショー『海月の宇宙』(上映時間 約10分)は、3Dプロジェクションマッピングを用いた人気のイベントです。

幻想的なクラゲファンタジーホール全体が潜水船となり、クラゲの住む海の世界、生態や飼育の歴史などを紹介するショーで、お子様だけではなく、大人も楽しめる映像となっています。


海岸線沿いのグルメを堪能しよう!

江ノ島で人気のハワイアンパンケーキを堪能!

片瀬江ノ島駅から歩いてすぐ、現在のパンケーキブームの火付け役となった、人気のハワイアンレストラン『Eggs ‘n Things(エッグスンシングス) 湘南江の島店』があります。

『Eggs ‘n Things』ってどんなお店?

1974年にハワイでオープンして以来、地元の方はもちろん、 世界中の旅行客から愛される、ハワイで人気のカジュアルレストランです。

お店のコンセプトは“All Day Breakfast”で、朝に限らず、昼でも夜でも美味しくてボリューム感のあるブレックファーストメニューが楽しめます。

日本でも店舗の数は増えていて、江ノ島や都内以外にも、名古屋、京都、大阪、福岡など、今では21店舗も展開してるんですね。

ビーチをイメージした店内は居心地バツグン!

店内は本場ハワイのビーチをイメージした作りで、雑貨や装飾など、遊び心のある、

席はハワイアンミュージックが流れる、のんびりとした居心地の良い屋内テーブル席と、海岸線沿いならではの、開放感が味わえるテラス席とがあります。

 

『GARB(ガーブ)江ノ島』でイタリアンディナー

国道134号線沿い、片瀬江ノ島駅から徒歩3分ほどの場所にある『GARB江ノ島』。

窓から江ノ島の海を一望することができ、開放的な店内での食事は、本格窯焼きナポリピッツァや屋上テラスでのバーベキューが楽しめるのも良いですね。

最高のロケーションの中、気の合う友人や恋人と、最高の1日が過ごすには『GARB江ノ島』がオススメです!

貸切パーティやウェディングパーティーなども承っており、他では味わえない、江ノ島のオーシャンビューを満喫しながらのパーティーは最高の思い出となること間違いなし!

 

 


初めての江ノ島を満喫しよう!

都心から約1時間ほどで、湘南の海を目の前に観光を満喫できる『江の島』。

「日本三大弁財天」の1社に数えられる江島弁財天が祀られていることでも知られていますが、美しい海はもちろんのこと、人気のパワースポットや美味しい名物料理、カフェなど、ただの観光地と呼ぶにはもったいないほど、たくさんの楽しみが詰まった場所なんですね。

1日過ごすなら『エノパス』がお得!

そんな江ノ島で充実した1日を過ごすのにオススメなのが、『江ノ島1dayパスポート「eno=pass」(エノパス)』です。

江ノ島で人気の4施設を1日に何回でも利用できるお得なフリ-パスで、 家族連れはもちろん、カップルにも人気のあるチケットです。

さらに4施設以外にも、周辺の様々なお店や施設で特典が受けられるので、江ノ島をたっぷり満喫するには、このエノパスを使うのがオススメなんですね!

【料金】
・大人1,000円
・小学生500円

【4施設】
・江の島頂上部まで楽々5分でアクセスできる『江の島エスカー』
・四季折々の花々と南洋樹木の庭園『江の島サムエル・コッキング苑』
・海抜100mからの湘南の360度の眺望が楽しめる『江の島シーキャンドル(展望灯台)』
・海の浸食によってできた神秘の洞窟『江の島岩屋』

【その他割引&特典】
・江の島島内の飲食店・土産物店などの61店舗でeno=passをご提示頂くと5%の割引または特典等
・新江ノ島水族館入場料や江の島アイランドスパ入館料が10%割引

※詳しい店舗や施設の情報は江ノ電の公式サイトをご確認ください。


『仲見世通り』で食べ歩き!

パリッパリ!老舗の『アイス最中』

江の島のメインストリートとも呼べる『仲見世通り』を少し登ったあたりに、饅頭や最中で有名な『井上総本舗』があります。

このお店で絶対に食べておきたいのが、地元でもファンが多い『アイスもなか』。
アイスは3種類あり、抹茶・小倉・バニラの中から選ぶことができてその控えめな甘さは、餡との相性がバツグン!

注文してすぐに作ってくれるので、外はサクッと香ばしく、アイスとの触感も楽しめ、甘いものが苦手な方にもオススメの一品です!

食べだすと止まらない!行列ができる『タコせんべい』

さらに仲見世通りを上っていくと、江ノ島本島の中で食べ歩きトップ3に入るであろう、『丸焼きタコせんべい』で有名な『あさひ本店』があります。

江ノ島に行くと必ずと言っていいほど、このタコせんべいを食べながら歩いてる人を見かけます。

お店の前には常に大勢のお客さん行列を作って待っており、美味しそうな匂いを漂わせています。

店頭では実際に作っている姿が見れるのですが、その作り方はいたって簡単で、タコとせんべいの素を高圧プレス機に載せ、あとは上から潰すように一気に押し焼くだけ。

あっという間にぺったんこのタコせんべいが出来上がり、熱々の香ばしい状態で食べることができます。

他店のタコせんべいと比べて、タコの味が濃く、磯の風味も楽しめるので、子供からお年寄りまで、幅広い世代から愛されるお土産にもなっています。

タコの他にも、「くらげせんべい」や「えびせんべい」などもあるので友人や家族と食べ比べをしてみるのも良いですね!


女子旅にもオススメ!『江の島アイランドスパ』

弁天橋を渡ってすぐ右側にあるオシャレな建物が、スパリゾート施設『江の島アイランドスパ』。(通称『えのすぱ』)

絶景のロケーションで楽しめる水着スパゾーンや、江の島エリアで唯一の天然温泉まで満喫できる施設となってます。

さらに館内にはカフェエリアやレストランも備わっており、温泉好きの女子はもちろん、カップルのデートにもおすすめ!

中はプールゾーンとお風呂ゾーンに分かれていて、水着着用のプールゾーンはカップルや家族連れにも楽しめる作りになっています。

手ぶらでもOKなのが、江の島アイランドスパの良いところで、ワンデイスパ、もしくはナイトスパで入れば、タオルやバスタオルだけでなく、水着と館内着までもがレンタル可能です。

湘南が誇る『隠れ絶景』スポット

江の島アイランドスパは、相模湾を眺めるにはとても良い立地条件で本当に眺めが良く、2階にあるスパエリアの温水露天プールからの景色は最高です!
島内でも、これほど海の景色を堪能できるスポットは、そうないでしょう。

しらすたっぷりの江の島名物『湘南バーガー』

別館の1階にあるお店で、人気の名物グルメと言えば、江の島名物の『湘南バーガー』です。

パカっとバンズを開けると、「たっぷりのしらす」「湘南野菜」「厚みのあるさつま揚げ」などが入っていて、極めつけのわさびソースがピリっと効いた、ヘルシーご当地バーガーです。

ここでしか食べられない、斬新なオリジナルメニューなので、『えのすぱ』に来たら抑えておきたい1品ですね!

デートに、女子旅に、家族旅行に、都内からのアクセスも良く、手軽に絶景温泉を味わえれる『江の島アイランドスパ』。

ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。


江島神社を散歩しよう!

仲見世通りを抜けると、江島神社の入り口である、真っ赤な鳥居が姿を現します。

ここで豆知識を少し。

江島神社は辺津宮、中津宮、奥宮の3つから成っており、ご祭神は、天照大神(あまてらすおおみかみ)と須佐之男命(すさのおのみこと)が誓約をした時に生まれた三姉妹の女神様と言われています。

ちなみに縁結びのパワースポットとしても有名です。

江の島の頂上までは『江ノ島エスカー』が便利!

江ノ島エスカーとは、江の島に設置されている『有料エスカレーター』のことで、仲見世通りから灯台(シーキャンドル)がある頂上までを繋ぎます。

料金は350円で、通常歩くと20分以上かかってしまう上り坂(石段)を、エスカーなら約5分で頂上まで到達することができます。
時間に余裕がない方や、足腰に不安を抱える方などにはとても便利な設備なので、うまく活用すれば、観光をさらに充実したものにすることができます。

エスカーは全3区間に分かれていて、各区ごとに観光スポットや見どころ地点に着ける作りになっています。
もちろん、一部分だけを歩いたりすることもできるので、「歩き」と「エスカー」の両方を楽しんだりするのも良いですね。

エスカーの1区目にあるのは、

江島神社『辺津宮』です。
お金を洗うと、金運がアップすると言われている『銭洗白龍王』や、輪をくぐって罪穢れを清めると言われる『茅の輪』など、お参りだけでは終わらない体験型の観光スポットとなっています。

続いて、エスカー2区目です。

江島神社「中津宮」に到着します。
中津宮は、恋愛成就の神様として女性に人気のパワースポットとなっていて、『美しくなって恋愛をしたい』と願う女性たちが訪れる場所となっています。
美しい朱塗りの社殿も見事で 、ここでは『美肌祈願』や『よくばり美人守り』の絵馬などが購入できるのですが、これが買えるのは江島神社の中でも、この中津宮だけだそうです。

最後のエスカー3区になります。

こちらは江ノ島の頂上になり、江の島のシンボルである灯台『シーキャンドル』や、人気の植物園『サムエル・コッキング苑』などがあります。

頂上では、広々とした湘南の景色を楽しむことができる他、カフェや売店なども充実しているので、一休みするのにはうってつけの場所となっています。


江ノ島の頂上には楽しみがいっぱい!

サムエル・コッキング苑でのんびり

サムエル・コッキング苑は、江ノ島の頂上に位置する植物園です。

イギリス出身のサムエル・コッキングさんが、明治時代、江ノ島に住んでいた際に造った植物園で、その面積は1万9159.44平方メートルと広大で、横浜アリーナの約2.4倍にあたります。

苑内は和洋折衷でありつつ、様々な南洋植物や四季おりおりの草花が植えられ、観光客の人気を集めています。

湘南で大人気のデートスポット『江ノ島シーキャンドル』

サムエル・コッキング苑内にある展望台『江の島シーキャンドル』は、カップルから人気がある観光スポットです。

シーキャンドルの高さは最長部で59.8mあり、海抜で言うと約120mほど。
当然、島のまわりには高いビルなどは存在しないので、展望台から眺める湘南の景色は、まさに絶景が広がります。

季節ごとにテーマが変わるライトアップも人気の理由の1つで、その幻想的なイルミネーションは、カップルの距離をグッと近づけること間違いなしです。

日中は、どこまでも広がる湘南の海や街並み、さらには富士山まで一望することができ、夜は夜で幻想的なイルミネーション。
昼と夜どちらもオススメで、一見の価値ありです。

関東屈指のイルミネーションスポット

江の島シーキャンドルですが、過去には『湘南の宝石~江の島を彩る光と色の祭典~』を開催したこともあり、360度の範囲に吊るされるイルミネーション『光の大空間』や、7万個のクリスタルビーズがきらめく光のゲート&トンネルアーチからなる『湘南シャンデリア』など、島内の各所がイルミネーションに彩られた祭典は、関東三大イルミネーション、日本夜景遺産にも認定されました。

日本初!フレンチトースト専門店 『LON CAFE』

サムエル・コッキング苑内にあるカフェの1つ『LON CAFE(ロンカフェ) 湘南江の島本店』。

今では、日本各地で当たり前のようにフレンチトースト店が流行っていますが、LON CAFEは『日本初のフレンチトースト専門店』として、江ノ島にオープンしたことで有名なお店です。

テラス席からは、相模湾の絶景が一望でき、街中で食べるフレンチトーストも美味しいですが、この絶景の中で味わう「ふわっふわ」で「とろっとろ」のLON CAFEのフレンチトーストは贅沢の極みですね。

頂上にきたら、ここだけの絶品フードを是非味わってみてください。


江ノ島をバックに観賞できる『花火大会』

夏イベントのイメージが強い湘南ですが、もちろん夏だけではありません。

なんと秋には花火が盛り上がってきます!
秋の花火といえば、『ふじさわ江の島花火大会』ですね。

毎年10月に行われる『ふじさわ江の島花火大会』は、湘南のシンボル『江ノ島』をバックに、片瀬海岸西浜から打ち上げられ、秋の夜空を美しく鮮やかに彩ります。

湘南の秋の風物詩とも呼べるこの花火大会ですが、打ち上げ数は約3000発と平均並みにも関わらず、その人気は高く、全国でも常にトップ5に入るほどの人気です。

中でも湘南海岸で唯一見られるメインの『2尺玉』は、空中で直径が約480mものサイズに開き、その大きさには圧倒されます。

その他にも、海上から扇状に打ち上げられる『スターマイン』は、音楽とのコラボレーションが見もので、その姿に心を動かされる人も少なくないでしょう。

真夏の湘南とは一味違う、秋の夜空を楽しめる壮大なイベントは、他では味わえない唯一無二の江ノ島海岸を演出します。

オススメ穴場スポット

とはいうもの、『ふじさわ江の島花火大会』は、その人気さ故に混雑は当然避けられません。

せっかく江ノ島まで花火を観に来たのに『どこで見たら良いかわからない、、、』と、戸惑ってしまう人も多いと思います。

そんな方のために、今回は『無料のオススメ穴場スポット』をピックアップしました。

オススメ穴場スポット その①
『湘南海岸公園』

会場から少し離れるものの、湘南海岸公園からの花火は見通しがとても良く、まだまだ花火の大きさや振動に圧倒される場所なので、満足感が得られる絶好のスポットです。

公園自体が広いので、場合によっては混雑が避けられたり、レジャーシートを広げられることもあるので、家族連れにはオススメです。

オススメ穴場スポット その②
『新江ノ島水族館』

先に言っておきます。ここは必ず混雑します。
ですが、花火の打ち上げ場所から、たった数百メートル離れた場所にあるので、大きさ、振動、迫力、どれをとってもまさに『圧巻』です。

さらに、江ノ島を背景にして花火が美しく観えるため、この場所を目当てに訪れる人も多く、とても有名なスポットです。
綺麗な写真を撮りたい人には外せないスポットですね。